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バックパネルの種類・強みと弱みを大解説☆

2018.05.17  コラム  

観光協会主催イベントのバックパネル

販促イベント フェニックスバックパネル

こんにちは!
今回も記者会見バックパネルについてご紹介いたします!
イベントシーズンを迎える時期になりましたが、バックパネルをご存知の方はいらっしゃいますでしょうか?


|バックパネルはどこで使われるのか?

近年広報などの強化が盛んになったことでよく見かけるようになりましたが、バックパネルと聞いてどんなものかイメージの湧く担当者の方はまだまだ少ないのではないでしょうか??
一般的には「記者会見バックパネル」=「インタビュー用バックボード」を指すことが多いようです。

具体的に使われるシーンを挙げると・・・

・スポーツイベントの選手インタビュー
・各省庁、政党、官公庁などの記者会見
・販促イベントのイベント用背景
・インスタブース(写真スポット)

もちろんこの他にもたくさんあります!
いかがでしょうか?
テレビやSNSなどのメディアで見かけたことがあるかもしれない。という方!
実は知らないうちにバックパネルを見ていたかもしれませんね^^
デザインも様々で格子柄をが最も多く、次に会社やブランドが入っているもの、商品写真が大きく掲載されているもの等、
デザイン性豊かに作ることが出来るのもオリジナルで作る魅力です。

 


|バックパネルにはどんな種類があるの?

ひとえにバックパネルと言ってもどんなものを作れば良いのか?
webサイトで調べてみてもたくさんの商品・会社がありすぎてどれを選べば良いか分からないという場合もあるかと思います。
実際に私も専門外の物を購入する際にはイベントに割ける予算に対して価格・スペック等、選択肢が多すぎて結局どれを選べばよいか分からず無駄に時間がかかることがあります・・・
備品くらいスパっと決めて社内手続きを進め、イベントの準備を円滑に進めたいと思っているのですが予想以上に時間がかかるのが実情です。

そこで今日はゼンシンで扱っているバックパネルをランキング形式でお届けします!

★第1位  エコノミー  バックパネル

展示会にて使用している格子柄のエコノミーバックパネル

一番安価で作れるのがエコノミーです!サイズ展開は4種類!
安価なことから1度切りの使い捨て/とりあえず安くでバックパネルが欲しいという方に人気です。

☞メリット
・本体を組み立てて、マジックテープで周りを貼り付けるだけで完成

・一般的に使われているので、
・宅配で配送ができる

☞デメリット
・布製なので光に当たる所では本体が透けて見えてしまう
・納期が2週間程度かかる
・規格サイズでの製作になるため、自由度が限られている

 

★第2位  ファービー  バックパネル

ファービーバックパネルを使用した地下坑道のイベントの様子

☞メリット
・オーダーメイドサイズで製作できるので、スペース/使いやすさに合わせて作ることが出来る
・故障知らずなので長期間繰り返して使える
・ファブリック素材ながらシワが無く、一枚布で製作できる

 ☞デメリット
・1人で組み立てのが難しい

・納期が2週間程度かかる

 

★第3位  フェニックス  バックパネル

即売会で使用しているフェニックスバックパネル

☞メリット
・素材の高級感があり、バックパネルの中でも一番見栄えが綺麗
・カスタムでTVモニターや商品陳列用の棚を取り付けることが出来る
・専用キャリーケースがあるので、持ち運びが楽

☞デメリット
・素材にハリがあるため重量感がある
・高級仕様のため予算に合わないケースがある



ランキング、いかがでしょうか?
詳しく商品スペックを見たいという方はコチラ→バックパネル一覧
使用事例を見たいという方はコチラ→事例一覧

お求めの条件に合わせて、使いやすいものが見つかると良いですね!

 

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