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記者会見バックパネルならEバナーにお任せ!短納期の納品もお任せ!

2018.05.10  コラム  

バックパネル

記者会見や商品の発表会等でよく見かける市松のバックパネル。
「バックパネル」の他に「バックボード」「インタビューボード」「大型バナースタンド」
等という呼称もあったりいたします。

当サイトでも、数多くの種類のバックパネルを取り扱っております。
今回はその中の「フェニックスバックパネル」についてのお話です。

 

最短「即日発送」の超短納期

短納期

フェニックスバックパネルの最大の強みは納期の早さにあります。

「フェニックスシリーズ」は全て京都にある株式会社ゼンシンの製造工場にて製作しておりますので、
最短で午前中にご注文頂いたバックパネルをなんとその日の夕方に発送する事ができちゃうんです!

ですので、急なイベントや記者会見等でもスピーディーにお客様の元にパネルをお届けすることが可能です。

「記者会見に使うバックボードがどうしても明日必要で困った…」

そんな時は、是非Eバナーにご相談ください!!

 

誰でも「ラクラク」簡単組み立て!

組み立て簡単

もうひとつの特徴は組み立ての容易さにあります。
折りたたみ式の骨組みを広げて、マグネットでグラフィックを貼り付けるだけで大きなバックパネルが完成!
重いパーツをつなぎ合わせる作業や工具で切り貼りする必要がありませんので女性一人でも簡単に組み立てることができます。

しかも、一つのパネルを組み立てるのに必要な時間は約10分、慣れれば所要時間わずか5分というスピード設置が可能なのです!
(弊社のスタッフには組み立て時間が3分をきるツワモノもいたりします)

「簡単」に「素早く」組み立てられるという特徴は搬入や撤去の時間に追われがちな、記者会見やイベントの設営において非常に心強い要素です。

 

まさに「不死鳥」何度でも繰り返し使える!

繰り返し使える

フェニックスバックパネルという商品名の由来でもあるのですが、
このバックパネル実は何度でも繰り返し使用することができるのです!

なので、例えば記者会見で使用した後も、社内のイベントや新製品の発表用のバックボード等に
転用してご利用いただくことも可能です。

何度も使える秘密は、骨組みにマグネット式のグラフィックを貼り付けて組み立てる構造にあります。

組み立ての為に、ノリや釘といったものを一切使用しないので、
パネルを解体する際にパーツに穴やノリのあとが残らないのです。
一般的によく利用されている木工パネル(ベニヤ板等を使ってパネルをたて、表具紙を貼ったパネル)等と違い
繰り返し利用できますので、最初の1回以降は何度ご使用いただいてもかかる料金は最初の1回分のみ!
お財布にもやさしいアイテムとなっております。

更に、グラフィック部分の表面にラミネート加工を施しているので、傷や汚れに強く、
万が一長期のご使用によりホコリ等に汚れてしまっても、雑巾等で汚れをふき取ることが可能です。

 

まとめ

今回のフェニックスバック特集いかがでしたでしょうか?
それでは最後に特徴のおさらいです。

・最短即日発送の短納期!

・女性一人でも組み立てられる簡単設置!

・何度でも繰り返し使えてリーズナブル!

「はやい」「やすい」「うまい?」の3拍子が揃ったバックパネル

記者会見や商品発表会でバックパネルが必要な場合は是非!E-バナーまで!!

記者会見バックパネル専門館リンク

それでは、また次回

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